【記念金貨】2020年東京オリンピック 2021|12|28の買取実績
【記念金貨】2020年東京オリンピック 2021|12|28
商品情報
品目 |
記念金貨
2020年東京オリンピック |
ブランド | 無し |
状態 | 美品 |
付属品 |
ケース
箱 |
買取情報
買取店舗 | まねきや心斎橋店 |
買取時期 | 2021年12月 |
買取担当者へのQ&A
●商品詳細
今回のような金貨や古銭、工芸品など貴金属で作られたものは、アイテムの芸術的価値や希少価値だけでなく、素材の相場価格も査定に影響を及ぼします。
しかたがって時期を見極めることが、貴金属の高価買取に繋がるポイント。金貨以外にも片方になってしまったイヤリングやピアス、着けていないネックレスやブレスレットなど「一品の持ち込みなんて恥ずかしい…」と悩まずにぜひ一度当店までお持ちください。
今回の品は、東京で開催されたオリンピックの記念一万円金貨。新型コロナウイルスの流行に伴って開催が延期され、実際に大会が行われたのは2021年でした。しかし、大会の名称は変更されず2020のままだったため、こちらの金貨もその数字が刻まれています。
今回の東京オリンピックでは記念貨幣が四回に分けて発行されており、一万円金貨については一次発行分で流鏑馬の図柄、三次発行分で野見宿禰像とギリシャの女神像の図柄が。
お持ちいただいたものは三次発行分で、力士の始祖と伝えられている野見宿禰が勝利を女神が栄光を表しています。また漢字で「心技体」と書かれ、日本らしいデザインになっています。
状態が非常に良く、付属品きちんと揃っているということで、しっかり査定・高価買取させていただきました!
●査定ポイント①レア度・人気…現像数が少なく珍しい古銭や古札、コイン等は価値が高くなります。さらに図柄や極印の組み合わせで縁起の良いとされるものは人気・需要が高まる傾向があります。
②状態…古銭や古札、コインなどは高温多湿な場所に置いておくと変色・劣化します。ケースなどに入れて密封することをおすすめします。また、手垢が付いた場合も放置すると変色する恐れが。買取価格を下げないため、手袋をして注意深く扱いましょう。
●高価買取中の「貴金属」アイテム
インゴット/ノーブランドアクセサリー片方になってしまったイヤリング・ピアス切れてしまったネックレスなど…
「受け継いだものだから価値がわからない」「レア古銭じゃないと持ち込む価値もない」とお悩みの方は、当店の専門スタッフによる丁寧な無料査定をご体験くださいませ!
古銭や古札、コイン等をお持ち込みいただくことで、次の持ち主へと受け継ぎ新しい命を吹き込むことができます。